自費出版の可能性 #2 本の内容は様々

2021/04/14 ブログ

自分の考えやプライベートな記録を本の形にまとめて残すことができるのも自費出版の利点ではないでしょうか。

 

前回の記事でご紹介した、自分の子どもの頃の思い出を童話にしたいというご依頼ですが、これは思い出をフィクションというかたちに変えて表現したわけです。

 

同じ子どもの頃の思い出を詩集にするとか絵本にするとか人によって表現の形は様々にできます。

ノンフィクションとして自叙伝にしたいと考える人も多いと思います。

 

刷り部数は100部からお受けしています。

100部なら家族や身近な方にお配りすることを考えるとそれほど負担にならない数だと考えます。